球蹴組合 FUTSAL CLUB

2009年10月設立のフットサルクラブ。 福井県フットサルリーグ所属。 メンバー随時募集中です!!

2011年11月

11/25・26・28日 出欠

至急コメントに出欠を書いて下さい。

三日間とも出席の方は皆勤賞として参加費無料にします。

25日(金)練習試合
19時30分~21時30分
@金津中学校

vs 金津アシスト
vs エスポワール金津

26日(土)練習試合
19時~22時
@丸岡体育館

vs LOCO-OKA

28日(月)練習試合
19時~22時
@丸岡体育館

vs 地元高校生
vs BOPE(未定)


24日の木曜練習はお休み。22日の火曜フィジカルは通常通りあります。


福井市民カップ 準々決勝 監督編


今日はお疲れ様でした。


今日の相手は、人数も少なくて前節ほど怖いBOPEさんではなかったんですけどね。


勝てなかったということは
自分達が劣っていたということ。




どの部分が劣っていたか。
みんなで思い返してみて下さい。


明日からまた練習していきましょう。
このままいけば来月のリーグ戦で77sさんにまた負けますよ。
(去年12月のカップ戦では勝ったけど、今年1月のリーグ戦で敗れています。)
去年の記事→【http://tamakeri.blogo.jp/archives/cat_50049440.html?p=11




やるだけやって悔しがるんならまだしも、試合だけやって悔しがるなんてカッコ悪いからやめよう。
つまり、もっと本気で練習しよう。


去年の記事、読み返したら今言ってることとほとんど変わらないこと書いてた。
進歩してないよ。




今日、前半のはやい時間帯で「前プレ」の指示を出さなかったのは私の判断ミスです。
この経験は次に活かします。必ず活かす事を、自分自身と球蹴全員に約束します。


みなさんは今後の自分と、何を約束しますか?

福井市民カップ 準々決勝 石田編

vs BOPE

【参加メンバー】

嶋崎(G)
石田
上田
山中
下家
小林
杉山
井端
原田

監督 古木





【結果】

前半 0-1

後半 2-3

合計 2-4

【得点者】

上田
山中


こちらの戦力と敵の戦力を考えたら完全に勝てるゲームでした。

焦って単発に攻めすぎてしたね。

ゴールしか見えていません。

自分の能力を考えてシュートの打ち方を考えよう。

遅攻の場合は4人で攻める意識を。

練習通りを100%出せるという能力が一番大事な能力かもしれません。

試合で焦らないように練習から仲間に激しいプレッシャーをかけてあげてあげましょう。

【敗戦後の練習】はレベルアップのチャンスです。


次回は22日の火曜フィジカルです。



11/19 土曜練習 石田編







【参加者】 

古木
嶋崎
石田
上田
山中
下家
小林
杉山
マネ重田

【練習メニュー】

★鳥かご(ファーストトラップ意識)
★4対4キープゲーム
★PIVOを使ったシュート
★セットプレー


カップ戦前日練習。

まだまだ詰めきれてない部分があります。

明日、全力でやれれば結果出ても出なくても何か掴めるものがあるはず!!

最後まで【冷静に】走りきりましょう。

11/15 火曜フィジカル 石田編

【参加者】 

山中
井端
下家
石田
ゆいか
マネージャー重田

【練習メニュー】

★1対2
★倒れない身体を作る体幹
★シャトルラン

・18m往復10秒×18本
完走者なし
最高16本(石田、山中)

・18m往復12秒×15本
完走者(石田、山中、下家)

★ワンチャンスを大事にするミドルシュート打ち込み



しんどかったですね。

試合の数倍しんどい。

けれど【辛さ】【苦しさ】を感じないと身体もメンタルも成長はありません。

逆に苦しければ苦しいほど成長しているという証拠です。

今まで決めれなかったゴールが決めれたり、敵のドリに楽についていけて奪えたり。

継続していきましょう。

もう一方で敵にフィジカルコンタクトさせないボールコントロールを身につけるという考え方もありです。

やる気ある方は会場で別メニューこなしてもらっても構いません!!


次回は17日の木曜練習です。20日のカップ戦に向けて連携深めましょう☆

強くなる

強くなるとはこういうことの繰り返しなんだろう。

http://s.ameblo.jp/bosque7/entry-11079260071.html

11/20 出欠

11/20 福井市フットサルカップ

準々決勝 vs BOPE

9時00分キックオフ
@しみずふれあいドーム

コメントに出欠を書いてください。

11/10 木曜練習 石田編

【参加者】

山中
上田
石田
下家
小林

【練習メニュー】

★アップ1対1
★リフティング
★パス6分6種類
★ファーストトラップ止めたらアウト鳥かご
★シュート条件付き3対2


いつも来る【常連組】で練習。そのせいか意識の点では特に悪いところはなかったですね!!

この練習を継続していきましょう。

ただ、自分もそうですがフッと気が抜けてしまう時があります。2時間弱の練習くらいビシッといきましょうね!!

疲れて、「今日は練習したなーっ!!」って感じで帰りましょう。

あと1歩寄せるとか、フェイクを入れるとか意識次第で運動量はいくらでも増やせますからね☆


次回は15日の火曜フィジカルです!!









高橋健介

【フットサルは切り替えが大事だよ!!】

と言われて、フットサル日本代表の彼がぼそっと言った言葉

「切り替えようがないところで奪われすぎ」


リスクを考えた攻めということ。

どこで奪われればリスクが少ないか。

今は仕掛けるべきところかそうでないかを考える。

わかりやすく言うと、そのシュートを打った直後にあなたはディフェンスに戻れる体勢でいますか?とか。

消極的だと思うメンバーがいるかもしれないが、球蹴のフットサルスタイルにとって1失点は本当に重いものだと思う。

アプローチと責任



先日の試合の記事を「酷評」してみました。

(修正点は確かにありますが、実際にはそんなに悪いとは思ってません。)




昔、勤めていた会社で
『「褒めて伸びるタイプ」というのはこの世に存在しない。
「褒めたら伸び伸びするタイプはいる。だから、それを勘違いするヤツがいるんだ」』


と教えこまれた会社がありました。
それを思い出し、やってみました。






これを継続していけばいいんだろうけど、
どうも個人的には合わない気がするので、
これからは滅多な事がない限りやめます。








チームの為なら嫌われても構わないけど、
チームが良い方向に向かわないのなら、やらない。



これが本音です。







実際に、先日の試合では素晴らしいプレーはたくさんあったし、
練習通りの形が一瞬でも出来たことは
「練習の成果」だと思います。
それは褒め合うべきだし、貶すつもりはありません。








「プレーを考える」ということは、やはり一番重要だと思っています。

でも、それは個人レベルで考えないといけないことも多いんです。
それを求め過ぎるのは違うのかな、という気がしてきました。

もちろん、チームとしての方向性や目的は共有すべきですが、
個人の特性や個人のストロングポイントなんかは、やっぱり個人で考えないと分からない。

弱気になったんではなく、
前向きになった、と捉えて以降お読み下さい。







攻撃して、カウンターを食らい簡単に失点する。


攻撃の終わり方、切替、カウンターに対する守備の考え方…

全部繋げなくてはいけません。

個人、セット間にバラツキがあるのでアプローチはそれぞれ変わります。



・攻撃からアプローチしなくてはいけない人、
・切替からアプローチしなくてはいけない人、
・カウンターの守備からアプローチしなくてはいけない人。



これ、自分が一番分かる事だと思うんです。

周りから見てても分かるけど、自分のプレースタイルは自分自身が一番良く分かっていると思います。
(分からない人は周りに聞いてみよう。みんな真剣に答えてくれると思いますよ)





もう「考えるクセをつけよう」と、私の口からは言いません。
次のレベルにはやく向かいたいので。







個人で気付く人は気付く。
気付かない人は、誰が言っても気付かない。

これも、本音です。





良かったところをどんどん共有していけば、
それは成果に繋がるんじゃないか、と考えました。 




練習メニューは石田が考えてきていますが、
その練習を意図を考えたら「○○の様な状況の時の練習なんだな」とか
「●●の時は、こうするんだな」というのが分かるので、素早く練習に入れます。

そうすると、実際の試合を想定しながら練習に取り組むので
「~だったらこういう方法もあるよね」等の「意見」が出てくると思います。 



ただ、それを考えずに

「こんな練習はイヤだ」
とか
「こーゆー練習がしたいのに」

なんかのエゴだけで練習をしちゃうと、
チームとしては良くない方向に進みます。







上手、下手は関係ない。



問題は「一生懸命やっているか」だけです。
一生懸命の人間は、責任を背負ってる。


「チームの為に」と考えることで、それはもう立派な責任なんです。 



試合でコートに立つ人間も
控えとしてピッチの外で見ている人間も
試合に応援に来てくれるマネージャーも
仕事しながらでも試合の結果を気にしている人も


全員に責任があります。
責任は果たすためのもの。


コートに立つ人間は、練習でやってきたことをやる。
試合に出ない人間は、全力で応援する。声をだす。
マネージャーも仕事の人間も、全力で出来る事をする。


無責任な人は、球蹴組合にはいませんし、これからも入ってこないと思います。


でも、本当に100%やれてるか、再確認してください。

もう、1試合だって落とせないリーグ戦。
前回は苦戦した相手と戦うカップ戦。


「どれだけの人数が再確認したか」 
で、今後のチームの流れが、本当に変わってくると思います。



私も、「チームの為に」と思ってしか動いてません。
だから、勤務中で社長が隣にいるリスクを背負って、今、私は記事を書いてます。笑




冗談はさておき、これからも素晴らしいチームを目指して、
個人個人が出来ることを取り組んでいきましょう。





フットサルには

「強いチーム」と「上手いチーム」があります。



あなたは、来年、
どんなチームの一員でありたいですか??



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